日記– category –
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日記
冬の雲端に一閃の陽光
一閃の陽光 低く筋雲とも絹雲ともみられる雲がたなびいている。 上空の、やま分厚い雲間から太陽が顔を見せた。 まぶしい光が八方に飛び放つ。 姿を見せる太陽ーーだが上空の薄雲が輪郭をぼやけさせる。 天使の翼 広く見渡すと、あたかも分厚い翼をもった... -
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わっツ 蛇か! 実は...
AsIfSnake017 昼下がりの公園 そばの地面を見ると何か。。。 /一瞬驚いた 冬だし ムムム 何か変だ。 頭がそっくり だが 胴体が細い シッポがない。 ありゃ、これは 木の葉っぱか。 見間違う自分は何者か。 それにしても、自然は意外な... -
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柏の葉っぱが地面をおおいつくしていた
kasiwa001 公園を散歩していたら、地面が葉っぱでおおいつくされている。 kasiwa02 近づくと、かしわ餅で馴染み深い「柏の木」の葉っぱだった。 このところの強い風で吹き飛ばされたのだろう。 本来は緑から褐色らしいが、この時は大部分の葉っぱの裏が青... -
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刺巻湿原のミズバショウ、早春を告げる清楚な白い花
刺巻湿原は、田沢湖駅と角館駅のあいだ、手軽に行くことができます 雪解けを待ちかねたように咲くミズバショウ 秋田県内では、刺巻(さしまき)湿原が手軽に行ける場所としておススメです。 田沢湖と角館駅の間にあります。 近くの駅からも近いです。車で... -
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十和田湖の「人面木」ー「誰だ、そこにいるのは?」
十和田湖には伝説がある。 八郎太郎物語だ。 しかし、この物語、けっこう最近の話であるらしい。 十和田火山の噴火は約160万年前から始まったらしいが、西暦915年、日本国内では過去2千年間に限ると、日本最大級の大噴火を起こしているのである(西... -
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湖畔の風を浴びて夕涼み。”家に帰ろうか?”
夕陽が沈みかけている むかし昔、十和田火山は何度も何度も噴火を繰り返した。 その巨大カルデラに、 長い年月にわたり水が溜まった。十和田湖が生まれた。 夏の夕暮れ 巨大カルデラの山並みは、日が落ちるのが早い。 船着き場には、穏やかな風が吹く。 湖... -
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陽光を浴び緑が映える、夏の夕暮れ
自然はなんと豊かか。 陽光が木々の葉っぱを透かし 空一面に緑のキャンパスを広げる。 美しい!!! なんと美しいことか! 人間の手では描き切れない、この美しさ。 湖畔にそそり立つ若い木々。 光を求め 風を求め 大空を求め 伸びている。 -
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十和田湖で魚とり
8月15日 秋田県と青森県にまたがる十和田湖。 観光船の船着き場で 近所の子供たちが 魚取りをしていた<゜)))彡 網を持って 水中眼鏡をかけて。 水は深さ一メートルほどの湖底が 見えるくらい 澄み通っている 夏の夕暮れ・・・